カフェインレスのお茶と紅茶は、妊娠しても授乳中の方も子供も安心して飲めます

妊娠しても授乳中の方も子供も安心して飲める!
お茶の美味しい淹れ方!

玄米茶やほうじ茶(少量のカフェイン含)
玄米茶やほうじ茶には、含有成分の濃度が全般的に少ないため、高温でいれても渋みや旨みは強く出ません。
高温で香り立ち良くいれましょう。

◆ハーブティー
ハーブをそのまま乾燥させたドライハーブは、熱湯(沸騰仕立てのお湯)を注いでハーブティーとしてお楽しみいただけます。ティースプーン約1杯分が1人分。お湯を注いで3〜5分でできあがりです。

ルイボスティー
一般的なお茶の渋みや苦味の原因となっているのは、カフェインとタンニンと言われていますが、
ルイボスティーはカフェインレスで、タンニンも緑茶等より少ないため、煮出しすぎたり、茶葉を入れっぱなしにしておいても、
渋みや苦味がほとんどでることがありません。逆に、茶葉を長く入れておいた方が、私達に有効な成分がより多く
抽出されて、栄養たっぷりのお茶になります。ルイボスティーはお湯の沸騰後、弱火にして2-30分むらしましょう。
煮出したルイボスティーが飲みきれない場合は、冷蔵庫で保存 して2日を目安にお飲み下さい。

麦茶
水から煮出すと麦茶本来の成分が変質してしまうため、美味しさが減少してしまいます。沸騰したお湯の中に、
1リットル当り1袋(約10g)入れます。 3〜5分煮出し、火を止めて5分ぐらいおいてからパックを取り出してください。
美味しいホット麦茶の完成です

黒豆茶
普通のお茶の淹れ方の要領で熱湯を注ぐだけです。お湯が紫色になりましたら飲みごろです。
お茶を出した後の豆にも栄養や旨みが残っています。そのまま食べたり、煮豆などのお料理にご利用いただけます。
捨てる部分のない、素晴らしいお茶ですね!


妊婦さんも飲める、ハーブティー!
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